#絵画教室(#肖像画教室)東京都中野区にある都内で唯一の肖像画教室です
肖像画貴方も貴女もいきなり肖像画家!パレットイラスト
 パレットイラスト 吉田肖像画教室
classe-yoshida
<吉田秋光の肖像画教室>
SINCE 2019・11・1
大人の隠れ家?的肖像画教室にたどり着いて頂きまして誠に有難うございます
内閣総理大臣賞受賞・国会議事堂肖像画掲額作家が主宰する肖像画教室

あなたの大切な人やご家族の肖像画を描いてみませんか
大人の隠れ家?的肖像画教室・絵が好きなら参加資格有り!
あなたのやる気にお応えいたします!
(関東にお住いの方はもちろん他府県、沖縄県、兵庫県、長野県、茨城県からの受講者も)

貴方の描いた肖像画を「東京都美術館」で展示しませんか
アキミツ方式とは?こんな教室見たことない!
肖像画家吉田秋光が責任をもってご指導致しております

油絵が初めてという方も大歓迎です!


日本で唯一の肖像画家養成の研究会です!

初心者の方からプロを目指す方まで幅広く大歓迎!

<分かりやすい3つの効果パレットイラスト
効果 1 的確な”目からうろこ”指導で短期間に描き方の基本を習得できます
効果 2   苦手だったはずの重要な画家業のためのノウハウを習得できます 
効果 3  半数以上の方が肖像画のご依頼をお請けするまでに至っております

肖像画を習得する絶好のチャンスです!

お問い合わせお待ちしております!
<全日本肖像美術協会公認東京肖像研究所>

「吉田肖像美術」平成3年設立㈲ウイングエレガンス 代表取締役
肖像画家吉田秋光

〒164-0001 東京都中野区中野5-42-9-302
作者についてはHP⇒吉田肖像美術
アトリエはJR中野駅から徒歩6分です
肖像画教室案内図
TEL03-3228-0349(土日祝OK)/FAX03-3228-9367 
フリーコール0120-945-655 まで 
wing-elegance@nifty.com

全日本肖像美術協会企画部長・審査委員

全日本肖像美術協会公認東京肖像画研究会代表

東京都警察官友の会会員・東京商工会議所会員・
美術品商(東京都公安員会許可第5359号)


<ご自宅へ出張肖像画塾も開設!>
東京23区、関東圏を中心に全国対応です。お気軽にお問い合わせください!
肖像画取次店も同時受付中!
≪良心的なお仕事をして頂ける肖像画取次店をお待ちしております≫
お仕事にお役立て下さい全国展開中です!
 

眠っていた才能の扉を開けましょう!
どんどん自信が付き、楽しく上達する肖像画塾です
現在都内はじめ関東近県はもとより沖縄県からの参加者もいらっしゃいます
毎月2、3回程度の受講できる曜日等お気兼ねなくご相談ください


  





「吉田肖像画塾」受講者から肖像画家の登竜門といわれる
日本で唯一の肖像画公募展で毎年多数の入賞者が誕生しております。


2016年第63回全日肖展(東京都美術館)にて
衆議院議長賞”受賞者、”参議院議長賞”受賞者が、やりましたっ!

2017年第64回全日肖展(東京都美術館)にて
文部科学大臣賞”受賞者、”衆議院議長賞”受賞者が・・おめでとうございます!

2018年第65回記念全日肖展(東京都美術館)にて
第65回記念大賞”、”奨励賞、”後援賞”2名、
”新人賞”2名””佳作賞”
受賞者が・・!おめでとうございます!

2019年第66回全日肖展(東京都美術館)にて
特選”・”奨励賞”・”後援賞”2名・”佳作賞”3名の方が受賞!

大きな賞は一生の心の財産、ご自身を語る大きな看板、宝物となります
”目指せ最高賞”をモットーに日々研鑽!








貴方の描いた肖像画を「東京都美術館」で展示しませんか
2019年「吉田肖像画塾」最新情報
2019年第66回全日肖展受賞者(本作部門一部掲載)東京都美術館にて
     
     
     
     
受賞作品の一例
  

  

  
肖像画教室制作風景

 
アトリエ制作風景



アトリエ制作風景

東京都美術館”全日肖展”展示風景





 
     
鉛筆画作家のHさんも吉田肖像画塾で意欲的に油彩人物肖像画に挑戦中です(2019年参加)


お問い合わせはお気軽にフリーコール0120-945-655 まで 

 ○ ご家族の一員ワンちゃんニャンちゃんペットの肖像画を描いてあげたい方。

 ○ ご家族ご親戚ご友人等、身近な大切な人の肖像画を描いてあげたい方。
 
 ○ 昔は絵が好きでよく描いたものの、振り返れば今は企業戦士。

 心の安らぎを取り戻したいと思っておられる方。

 ○ 本格的に肖像画家を目指したい方。

 ○ 出張肖像画教室のご相談も承ります。

楽しく分かりやすく肖像画の描き方を丁寧に個人指導致します。


お気軽にお電話下さい!お待ち申し上げております。
フリーコール0120-945-655 まで 

眠っていた才能の扉を開けましょう
<東京都中野区のアトリエで”吉田肖像画塾”開催中!初心者大歓迎!!>
   現在東京で唯一の肖像画専門教室へ、東京はじめ近県の方、埼玉県、茨城県、千葉県、神奈川県、
長野県、兵庫県、沖縄県からのご参加も。

どんどん自信が付き、楽しく上達する教室です。

驚き”目からうろこ”の的確上達指導!
あなたも本格肖像画家の仲間入り!
 
初めて油絵の具を手にする方、主婦の方、医師の方、美術の教員の方、会社員の方、学生の方、美大(
東京藝術大学、武蔵野美術大学、多摩美術大学、女子美術大学)出身者の方も参加。
プロを目指す方も参加しております。只今随時受付中!

油絵は初めて、といった方も短期間で肖像画のご依頼を受けるまでに!
貴方も貴女もいきなり肖像画家!

絵が好きなら参加資格有り!(少人数制の為お早めに!)

家庭的な楽しい雰囲気で気兼ねなく肖像画を学べます。
貴方もいきなり肖像画家!お気軽にお問い合わせ下さい。

 ご自宅の環境でゆっくりしたペースで描きたい方、お体がご不自由な方、体力的に通われるのが難しい方、お忙しくて時間の調整が難しい方、ご友人同士の集まりでお勉強したい方等・・・・

油絵の具が始めての方、人物を描くのが始めての方、うまく描く自信がないけれどとっても絵が好きな方、人物画が得意だけれどちょっと何かが物足りないと思っている方、一生懸命な方全て大歓迎です。色々な楽しい企画も目白押しです。

 楽しく分かりやすく肖像画の描き方を個人指導致します。
基本は一か月8時間程度を目安に、ご無理なく継続できるように2回~3回(回数は選択制)。安心料金(月謝制)にてご指導。ご希望の受講曜日、時間帯応談。

 毎年東京都美術館で実施される、肖像画家の登竜門肖像画公募展(全日本肖像美術協会主催)に出品、入賞できるレベルまでご指導いたします。文部科学大臣賞受賞者、衆議院議長賞受賞者、参議院議長賞受賞者を輩出。(美術大鑑、美術年鑑掲載も可)

 段階的に実践的なプロレベルの作品が描けるようなアドバイス、指導が中心になります。どんどん自信がつき、肖像画を描くことが楽しくなる肖像画教室です。

心に響くものを感じた皆様、是非お早目のお問い合わせをお待ち申し上げております。

 お申込みをお考えの前に、是非一度アトリエへ遊びにお越し下さい。ご自分の感覚でお確かめ下さい。教室の皆さんとお待ち致しております。ご相談、質問承ります。
ご自身の希望に沿うか充分ご納得された上での受講をお勧め致しております。

アトリエ訪問の際は事前に0120-945-655までご連絡下さい。

 美術大鑑、美術年鑑に名前を掲載されることは、肖像画家(画家)を目指す方にとって一つの指針として客観的評価の礎ともなり、自信と自覚が芽生えます。皆さん最初は青葉マークですが、今では画家業を営む方も。今後のさらなる飛躍が楽しみです。吉田肖像画塾は肖像画家を目指す方を真剣に応援致します。肖像画教室の皆さんに大変喜んでいただきました。(本当に肖像画家入門です。)

 技巧的なことは肖像画教室で皆さん学んでいただけます。漠然とした理屈よりも分かりやすく、将来につながる具体的な形として見えるものをと考え、美術大鑑掲載に推薦させていただきました。いきなりの提案でしたが、皆さん大変喜んで積極的に参加していただきました。

 画家への道を目指せども、どうしたら画家としてやっていけるのか。若い作家さんは不安と戸惑いの中で迷走します。人物画を好きで美大や美術学校で勉強されてきた方も、どのようにすれば画家として独り立ちできるのか、周りの方に認めてもらえるのかと、多くの方が迷走の日々を送っておられます。個展を積み重ねていくやり方、あるいは大きな公募展に挑戦するといったやり方、(漫画家を目指す方、小説家を目指す方もおそらく似ていると思います。)制作は半年一年がかり、時間もお金もかかります。とにかく大変です。自分を信じて進むといっても実に不安です。現実私も画家を目指す皆さん同様迷える子羊!?でした。

 成功に近道はないにしても、一つの知恵としてはご自身の目指すジャンルでお仕事をしている方のステージに飛び込むことです。

 身近でお仕事を見ることで、遥かに飛躍のテンポが変わるのではないでしょうか。実はここがとても大切なポイントです。同じ志の人たちと関わることで、目標意識は明確になり、迷いが少なくなることで目先の目標に向かってさらに集中できます。私のケースで言えば、関わるほどに周囲の支えを感じ、一人で試行錯誤しているときに比べれば気持が驚くほど穏やかになりました。

 美術大学や美術系の学校で学んだことがなかったからと、あきらめないで下さい。絵はあくまでもご自身の感性の表現です。オペラ等は一般的には音大での基礎的な勉強が必要かもしれません。しかし有名な演歌歌手、アイドル、人気歌手、みなさん歌を歌う仕事ですが音大を出ている方は少ないのではないでしょうか。でもなぜ多くの人々の気持を虜にするのでしょう、それは好きという単純な動機から始まった日々の努力と目的意識の賜物ではないでしょうか。

 私が若い頃に憧れたある有名イラストレーター、“家族の肖像写真”でも知られ、その後、画家として活躍といえば思い当たる方もおられるかもしれません。 何かの本で書かれておりました。大人になってどんなにすばらしい事に感動しても、幼少時期に味わう感動を越えるものはないのではないかという趣旨のことを言っておられました。

志したときの自信満々の才能にも限界を悟る時があり、技術的にはある程度のレベルまで到達するかもしれません。しかしその後のその方の本来の感性が先々の方向を決定付けるような気がします。本来の感性とは、根幹的な感覚部分で例えば赤ちゃんが最初に素肌に感じる微妙な温もりや、空気感等動物的に近い感性の最高潮期、視覚情報から無意識の中でインプットされ構成された様々な脳回路、一日一日の出来事、沢山のことが初めての体験だった幼年期、少年期に 培ったものかもしれません。


 私の小さい頃の絵に関わる思い出といえば、砂地をキャンバスに使い古しの箸を筆代わりに、チラシの裏にとか空白を見つけては絵を描く、とにかく絵を描くことが好き、物不足の当時でも遊び道具はボール紙とセロハンテープがあれば大丈夫。展開図を描いては色付けし立体的に船や飛行機を作ることに一生懸命。今で言うペーパークラフトなどというほど、格好の良いものではないと思います。小学生の時は雨や雪の日など校庭で遊べないとき、休憩時間学校の図書館で美術図鑑を観る事が大好きな少年でした。好きという動機から始まり、50歳近くなった頃から画家になりたいという目標意識が明確になり、その意識がいろいろなものを学ばせてくれました。そして様々な人との交流が一層それに拍車をかけさせてくれました。生涯に渡って意欲さえあればいつどこにいても勉強はご自分で出来ます。あるいは、勉強する手法を見つけ出すことが出来ます。

  
                    幼少の頃の私(画家の原点?)
 
                     50歳を過ぎて肖像画家の道へ、そして現在に至ります。

 現在絵を描かれていない方でも、多感な幼年時代少年時代の事を思い出してみてください。落書きやいたずら描き、図工の時間が好き、絵を見るのが好きな子ではなかったでしょうか?多感な少年時代に右脳に溜め込んだ感性のタガを緩めてはいかがでしょうか。そこから零れ出てくる想いにみるみる蘇ってくる感性に色彩を施してみてはいかがでしょうか。

 絵が好きな者同士の輪が広がり、熱い想いを共有し目標に向かって頑張っていけるような肖像画教室になればと考えます。より多くの方々、昔“絵が大好きだった少年少女”の方の参加をお待ち致しおります。お近くにお住まいの方はもとより近県の方の参加も大歓迎です。作家活動の合間でのご指導になりますので、ある程度人数にも制限があることを予めご了承下さい。お早目のご参加をお待ち申し上げます。



”豆知識” 
固まったチューブキャップの開け方→筆洗液にキャップ部分を数秒2,3回浸け少し待つだけで簡単に開きます。


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